
【そば職人復活のプレスリリース神戸新聞】

新大阪の行政書士法人いろはです。
昨年末、閉店が決まったという情報を知りつつも、聞いていないふりをして「天ぷらバラ売りプロモーション」を行い、様々な新聞に取り上げて頂き満席行列が出来ました。そば職人の安藤さんは69歳。ひたむきにそばを打ち続けておられました。目に涙を浮かべつつ。昨年12月31日を以て惜しまれながら閉店した豊岡市の「殿さんそば」でした。そこからです。豊岡市商工会の担当者と熱いプレゼンを重ね、ついに4月1日より道の駅神鍋高原で「神そば」として復活したのです!安藤さんは「折角のチャンス。今度は貢献者を育てつつ、まだまだ頑張ります!」とのこと。つなぎを一切使わない裏切らない十割そば。是非目当てにして「道の駅神鍋高原」さんに行ってみてくださいね!平日限定てす。幸せの裏側を紡ぎ出す仕事。広報ジャーナリストととして冥利に尽きます。「安藤さん、まだまだこれから楽しんで頂きますからね!」
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